GoogleマップやGoogleEarthで使われる写真が更新されたらメールでお知らせしてくれるようです。
そういえば油絵のようだった谷川岳周辺がふとみたら鮮明になっていたことがありました。
Google Japan Blog: 衛星写真・航空写真の更新通知が日本語でもご利用頂けるようなりました: 2011 年 10 月 21 日 Posted by Google Earth チーム 今年初めに英語版で提供を開始した Follow Your World が日本語でもご利用頂けるようになりました。 Follow Your World(地図更新確認ツール)は、ユー...
利用法は簡単で、Google Japan Blogの Follow Your World のリンクから「地図更新確認ツール」に行き、目的の場所を検索、修正して「送信」ボタンを押すだけです。送信先としてGmail以外は選べないのでしょうか。
とりあえず谷川岳を登録しておきました。
ラベル
Android
ArcGIS
ArcGIS Online
ArcGIS for iOS
Blogtrottr
BootCamp
EARDAS IMAGINE
Evernote
Forecast
FreeBSD
GDAL
GRASS
GeoPointChecker
Gmail
Google+
GoogleCalendar
GoogleDocs
GoogleEarth
GoogleIME
GoogleMap
GoogleTranslate
Java
LANDSAT
LatLongLab
LibreOffice
MapTiler
MyTracks
No Root Screenshot It
OpenLayers
Python
QuantumGIS
R
Remember The Milk
RunKeeper
SkyDrive
Titan2D
Ubuntu
VirtualBox
eclipse
foursquare
iGIS
mozc
runstar
yubichiz
2011年10月21日金曜日
2011年7月7日木曜日
GoogleEarthでマップを表示させる③
QGISからGoogleEarth用KMLファイルを作る方法。
windowsの人は下見るといいよ。
GIS-Lab: Открытие объектов из QGIS в Google Maps/Earth:
http://gis-lab.info/qa/qgis2google.html
macはダメだった\(^o^)/.dllはだめみたい。
今日わかったこと。
open .
でターミナルからfinderで開ける。
プラグインは
アプリケーションフォルダのQGISを右クリック→パッケージの内容を表示 Contents/Plugins/qgis/ なのか
.qgis/python/plugins/ なのか
どっちなんだろうね。
--
くやしかったので自宅のWindows(ビスタw)でQGISを入れて試してみた。
WindowsでのQGISのインストールはQGIS公式から他のGISツールと一緒にできて楽。
OSGeo4W Installerっての。
起動はOSGeo4Wアイコンをクリックしてコマンドプロンプトでqgisと入力。
で、手順通りqgis2google.dllをC:\OSGeo4W\apps\qgis\pluginsに入れる。
プラグインマネージャーでqgis2googleにチェック。
でも動かなかった。なぜ。
ちなみにStandAlone版でもだめだった。研究室のWindowsでもダメ。
QGIS1.6ではどうなんだろう。
機能紹介動画を見てるとこれもベクタしかだめなのかな。
--
それとKMLファイルに関する仕様を見つけた。
KML のサポート - KML - Google Code:
http://code.google.com/intl/ja/apis/kml/documentation/mapsSupport.html
他のGISソフトと呼び方が違っていてわからないけれど、Googleマップはラスタデータを扱えないという認識でおk?他の公開されているラスタでもダメだし。
GoogleEarthは八方塞がりなのか。一般的には一番扱いやすいと思うのだけれども。
windowsの人は下見るといいよ。
GIS-Lab: Открытие объектов из QGIS в Google Maps/Earth:
http://gis-lab.info/qa/qgis2google.html
macはダメだった\(^o^)/.dllはだめみたい。
今日わかったこと。
open .
でターミナルからfinderで開ける。
プラグインは
アプリケーションフォルダのQGISを右クリック→パッケージの内容を表示 Contents/Plugins/qgis/ なのか
.qgis/python/plugins/ なのか
どっちなんだろうね。
--
くやしかったので自宅のWindows(ビスタw)でQGISを入れて試してみた。
WindowsでのQGISのインストールはQGIS公式から他のGISツールと一緒にできて楽。
OSGeo4W Installerっての。
起動はOSGeo4Wアイコンをクリックしてコマンドプロンプトでqgisと入力。
で、手順通りqgis2google.dllをC:\OSGeo4W\apps\qgis\pluginsに入れる。
プラグインマネージャーでqgis2googleにチェック。
でも動かなかった。なぜ。
![]() | |
| ここまではいったんだけどなぁ。 |
ちなみにStandAlone版でもだめだった。研究室のWindowsでもダメ。
QGIS1.6ではどうなんだろう。
機能紹介動画を見てるとこれもベクタしかだめなのかな。
--
それとKMLファイルに関する仕様を見つけた。
KML のサポート - KML - Google Code:
http://code.google.com/intl/ja/apis/kml/documentation/mapsSupport.html
他のGISソフトと呼び方が違っていてわからないけれど、Googleマップはラスタデータを扱えないという認識でおk?他の公開されているラスタでもダメだし。
GoogleEarthは八方塞がりなのか。一般的には一番扱いやすいと思うのだけれども。
2011年7月6日水曜日
iGISでマップを表示させる③
2011年7月5日火曜日
GoogleEarthでマップを表示させる②
iOS端末のGoogleEarthの話。
iOSのGoogleEarthに作成したKMZファイルを表示させるには、Googleマップのマイプレイスに登録するらしい。
マイプレイス→新しい地図を作成→インポートで作成したKMZファイルをインポート。
で、iOSで右下のiからマイマップアカウントにログイン。
マイマップで登録したマイプレイスにチェック。
一応tifファイルは入ってるみたいなのでタップ。
すると
表示されない・・・。ラスタで作成したKMZファイルはだめなのか。
KMLのベクタデータはいけるみたい?
あとKMZファイルをAndroidに送ってみたけど、AndroidのGoogleEarthじゃ開けないー。
iOSのGoogleEarthに作成したKMZファイルを表示させるには、Googleマップのマイプレイスに登録するらしい。
マイプレイス→新しい地図を作成→インポートで作成したKMZファイルをインポート。
![]() |
| 表示されないが・・・。 |
マイマップで登録したマイプレイスにチェック。
一応tifファイルは入ってるみたいなのでタップ。
すると
表示されない・・・。ラスタで作成したKMZファイルはだめなのか。
KMLのベクタデータはいけるみたい?
あとKMZファイルをAndroidに送ってみたけど、AndroidのGoogleEarthじゃ開けないー。
ラベル:
GoogleEarth,
GoogleMap,
iOS,
Web
2011年7月3日日曜日
GISアプリ比較
Google Earth
iOS / Android
データ形式が特殊。kmlとkmz。解像度に限界がある?
なぜかiOS用アプリの方がAndroid用アプリより開発が進んでる。
一般の人には一番わかりやすいと思う。 データ配布も楽そう。
やっぱりGoogle EarthってGISだったんだ。
Google Earthデータベースに接続できれば・・・。
iGIS
iOSのみ
FOSS4G的な臭いを感じさせる。座標系の設定がめんどくさいところとか。
でもシンプルでわかりやすい。レイヤをいじれる(と思う)。
電波の届かないところでも地図を読み込んでおいてくれるっぽい。
ArcGIS Online
今のところiOSのみ
アカウントを作らないとほとんど何もできない。
データをアップロードするのが至難の業。
もちろん全部現在地の座標を拾って表示させてくれます。
iOS / Android
データ形式が特殊。kmlとkmz。解像度に限界がある?
なぜかiOS用アプリの方がAndroid用アプリより開発が進んでる。
一般の人には一番わかりやすいと思う。 データ配布も楽そう。
やっぱりGoogle EarthってGISだったんだ。
Google Earthデータベースに接続できれば・・・。
iGIS
iOSのみ
FOSS4G的な臭いを感じさせる。座標系の設定がめんどくさいところとか。
でもシンプルでわかりやすい。レイヤをいじれる(と思う)。
電波の届かないところでも地図を読み込んでおいてくれるっぽい。
ArcGIS Online
今のところiOSのみ
アカウントを作らないとほとんど何もできない。
データをアップロードするのが至難の業。
もちろん全部現在地の座標を拾って表示させてくれます。
GoogleEarthでマップを表示させる。
ArcToolBox→変換ツール→KMLへ変換→"レイヤ→KML(Layer to KML)"
レイヤにDETA4/StartZone/tanigawa.tif、出力ファイルは適当な名前、レイヤの出力スケールは1(適当)、出力画像プロパティのdpiを300(適当)にしておk。
GoogleEarthを開いてファイル→開くでさっきのファイルをおぺn
透過率を適当に調整して完了。
7/5追記。
KMZファイルは800KBが限界のもよう。それ以上だと表示がおかしくなる。
なので解像度に限界がある。
レイヤにDETA4/StartZone/tanigawa.tif、出力ファイルは適当な名前、レイヤの出力スケールは1(適当)、出力画像プロパティのdpiを300(適当)にしておk。
GoogleEarthを開いてファイル→開くでさっきのファイルをおぺn
透過率を適当に調整して完了。
7/5追記。
KMZファイルは800KBが限界のもよう。それ以上だと表示がおかしくなる。
なので解像度に限界がある。
ラベル:
ArcGIS,
GoogleEarth,
iOS,
Windows
登録:
投稿 (Atom)

















