2011年6月9日木曜日

植生データ作成2

必要そうな場所だけ抜き出す。
「地物を選択する」を長押しすると「長方形領域による地物選択」が現れる。
必要そうな場所を選択して左メニュー右クリック→「選択を名前を付けて保存」ESRIshapeファイルで。ディレクトリの選択も忘れずに。
植生データの山域摘出ファイル
/syokusei/tanigawa_syokusei5

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QGISで属性テーブルのフィールド追加するにはプラグインが必要らしい?
(この操作は必要なかったかもしれない)

Quantum GIS(QGIS)で、シェイプファイルの属性項目(attribute)を追加/削除する方法
http://d.hatena.ne.jp/niggle23/20090828/1251449480

プラグイン→Pythonプラグインを呼び出す→リポジトリ→名称「Table Manager」を選択→プラグインのインストール→閉じる

プラグイン→プラグインの管理→先ほどの「Table Manager」にレ点がついてるか確認。

属性テーブルを開いて編集モードに。
 →新規カラム追加→名前に「Point」と入力してOK
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植生の点数付けをする
→任意のMAJOR1を選択してor[   ]inMAJOR1に番号を入れて選択→フィールド計算機を開く→「存在するフィールドを更新する」にチェックをいれてPointを選択→フィールド計算式に以下の点数を入れてOK
植生を4段階に点数付けしたところ。

自動的に保存される。閉じるときに保存?
 
植生点数付け裸地・草地 10
低木・中木 9
中木・高木 7
高木    4

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